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2011年 06月 04日
難破船、つーかさまよえるオランダ人。 ブログは頻繁に更新しないとダメだそうです。 ああ、そうかもね。。。。。。 でも、長くブログやってる人は大抵、「もうネタ無いんだよねえ」と言います。 ああ、そうかもね。。。。。。 さて。 先週雨のため、今週ツーリング事後整備です。 まずは、、、 ![]() ![]() ![]() ユニットの熱問題は気にならなかった。 んでも、サイドカバーを切るのは間違いない。 どのラインで切ろうかな、、、っと。 替えてる人はほぼ、ユニットと平行(右のフレームと並行)に切ってるかな。 バッテリーケース隠れるし、一つの解決策。 んでも、私はこのラインだと思うんだよねえ。 ![]() サイドカバー止めボルトを睨みながら、です。 ただし、黒い面と白い面の大きさのバランスがあるので、2mm,3mmを悩みました。 で、それは後日(意気地なし?) ![]() ほっておいて次は、公道で使い過ぎてるユニットのストローク問題。 このサス、情報が全くないし、リンク形状も違うので、完全な手探りからです。 とりあえず、プリロード1G265mm→260mmで。 ストローク部分に目印のグリス塗って、終わり。 ![]() 公道でストロークの2/5ぐらいで良いんじゃないかな。 コース走るわけじゃないし。 ホントはリンクを短くしてみたい。 リンク長105mm。 クリアランス見るに、102mmぐらいまでは行けそう。 ![]() で、MJ変更。 #128→#132。 ただし、この132,ケイヒン製かちょっと怪しい。 方向性確認のため、エアクリのフタを外してちょっくら。 ![]() やっぱり、エアをガンガン吸う方向だな。 逆にこれくらいでPJは合う感触がある。 人によっては、このエアをボコボコ吸う音が、チューニングぽくて好き と言う人もいますが、私は長く走ると疲れるので嫌いです。 (直キャブ、とかいうのが好きな方々ですね)。 MJはもう一段上げてもいいかな?とりあえず様子見で。 やっぱオフで負荷かけないとわからんよなあ、、、、、などと思いつつ また幽霊船は去ってゆく・・・・・・・・・・・・ 2011年 05月 22日
DT200R 3ET 通勤使用でストロークをここまで使ってたりしてます。 イニシャル上げるか、短いリンクを探すか。 ![]() で、いろんなチェックがてら、いつもの韮崎へ。 ![]() その1 ここでウッズライディングをしてたら、オーバーヒート。 オフ車では人生初体験です。 今まで、色々おかしな場所を走りましたが、オーバーヒートなんて一度も食らったことがなかった。 つか、そんな無駄にふかしまくるような走り方はしない人です。 不思議に思いましたが、ふと思い当たるフシが。 多分、ガソリンが薄い。高速燃費30km/lだもの。 *ガソリンは気化する時に周りの熱を奪うため、燃焼室冷却に少なからず関与してます、、、よ。 MJ濃い目にセットしたつもりだったが、わからんものだなあ。 ま、それではない可能性もあるんですけどね。 韮崎のような単純ヒルクライムはピックアップが弱いんで若干辛い。 でもシングルラインの180°登りターンではものすごく扱いやすい。 ( < こんな感じのガレた登りね) その2 フロントサスは、セッティングミス。 下りのガレ場での安定性は10%ぐらい上がった。 フラットでのフィーリングも悪くない。 と、負け惜しみを言っても、倒立にはかなわないんですけどね。 圧スピードを遅くしたい所。 その3 リアの追従性はさすがに良い。 ななめに丸太を超えるようなシチュエーションで リアがきっちり丸太表面をとらえて越えてくるようになった。 ハイスピードバンプでの動きはいまいちかなあ。 リアが浮いて欲しいところで、逆に路面に吸いついてしまって・・・・。 最初のオーバーヒートがなかなかおさまらずに(ワーニングランプは生かしてる) 気になって最後までなんとなく集中できなかった。 全体的にまだまだじゃん、て感じでした。 2011年 05月 18日
無理にネタ作るのは苦痛なので、ネタがあるまで放置しておりましただ。 気付けばすでにウンヶ月・・・・・・ DT200R、リアサス YZ125 換装 、です。 モトエージャー、ロッド再メッキ込みで31700円也。 上のピポットもDT用に交換してもらったんで、その辺の部品代も込みです。 中の部品が廃番らしく、オーリンズの部品を取ったそうです。 「それでもこの年代のYZは微妙に違っててねえ・・・・・」だそうです。 ![]() 以前、仮組みしていたので、特に問題ないと思いきや・・・・・ グリスニップルが当たっていた。仮組みの時はちょうどスプリングの隙間だった模様。 ニップル外して、ゴムで塞いじゃいます。 ![]() その他、当たる部分はあります。仮組み時の過去ログ参照で。 サブタンク放熱問題で、サイドカバーの黒い部分を切りたいのは山々だが、 切ると、コンデンサーとか丸めてる部分が見えちゃうんで、ちょっとペンディング。 ![]() 1G'サグ530mm。鉄キャリア付けてる影響がモロに出るような動きをしてます。 圧/伸を全抜きで慣らしをしてあげます。 YZとはリンク形状が違うんで、悩んでましたが、ちょっと乗った感じでは、 特に問題なさそうです。もちろん、私のレベルでの話。 さて、実はもう一つ。 DT200R、スタンドDT200WRに換装、です。 ボルトが折れてしまったので、換えるついでに、スタンド本体も3XPにしてみました。 足が長くなって、スタンド立てても寝ぎみだったんで、長いのを探してたんですよ。 スプリング込みで500円、だっけかなあ。 だめでした。角度が浅い。 ![]() フレーム側を削るわけにはいかないので、スタンド側をサンダーで削ります。 ![]() こんなもんかな?もちょっとかな? ![]() とりあえず、「付きません、止めときましょうね」レベルでした。 もっと削ればもっときちんと立ちますが、強度が危うい。 気持ち的には「ムフッ」ってなるんですけどね。 足回りはこれで打ち止めかな。後はエンジン。 キャブレーションも男心的にはちょっと不満が残るセッテングになってるんで。 メーカーさんはレスポンスと粘りの両立を上手く仕上げてるよなあ、などと思いつつ。 2011年 01月 16日
友人との会話で、どんな流れだったか憶えてないけれど 「トルコ風呂」(現ソープランド) という名称を知らない世代と話している自分にびっくり。 ・・・ああ、「ナポリタン」(ケチャップ味のスパゲッティ)の流れだった。 麻雀放浪記とか普通に表記されてたように思うが、修正されてるのかしら? DT200R(3ET)ウォーターポンプシール交換の話。 とりあえず、動くエンジンは確保しておきたいので、エンジン載せ替えの前に 不具合を修理。 クリームシチュー状のMオイルを抜いて、水抜いて キック外してリアブレーキ外してチャンバー外して・・・・・・ ![]() クラッチカバーG/K ウォーターポンプG/K パイプOリング は必要最低限。 2stオイルデリバリーパイプが気温のせいかやたら硬くて、なぜか今作業の山場となりました。 ドライヤーを当ててなんとか。 なんだかナナメに入ってるように見えるのは気のせいか? ショップに出そうかなあ、どうしようかなあ、などと悩みながらえいやっと作業開始。 ![]() 2時間ほどドリルですったもんだ。 外周のスチールプレートをドリルの腹で少しづつ削って、の作業です。 形状的にCの形になればこっちの勝ちなんだが・・・・・・・ すったもんだするから、当然、ハウジングも傷つく。 ![]() 毎回、「次からは店に出そう」と思いつつ、この作業自体、3~4年やらないので 辛さを忘れてしょうこりもなく無駄に苦労したりします。 お店の人はどうやって作業してらっしゃるのかしら? オイルシール組み付けとガスケットはがしは時間切れのために明日へ持ち越し。 2stオイルポンプを撤去しようか悩み中・・・・・・・ クラッチカバーは3XPと互換のはず。 レリース方向が変わるのだけれども、それはプッシャプレートを交換すればよいと思われ。 オイルポンプは吐出量が違ったと思うので、それは要相談。 まあ、エンジン載せてみるんで、その時かな、考えるのは。 2011年 01月 08日
これはなぁ~んだ? YZ125(2VN)のリアサスです。岡山より1000円。送料のほうが高い。 ![]() 1000円なんで、ロッドはサビサビのジャンク品ですね。採寸&運がよければ再メッキO/Hで。 付けなくっても、バッテリーボックス部分がサブタンクと干渉するのは分かります、はい。 ![]() 切ってしまうと、後戻りできません。 カットした部分もエアクリボックスを固定するメンバーとして働いているので、 弊害が出るかもしれませんね。 切り方はてきとーです、てきとー。 ![]() 左、純正、右YZ。 全長が10mmほど長いだけで、上下の取付穴は同じ。 ただし、上部の取り付けは、3ETのダンパー付きスリーブに交換しないとダメだす。 んでもこのスリーブは圧入なので、それなりの設備or工具がないときついでしょう。 Φ10mm、l=13mm程度のカラー×2でもおkです。 YZはイニシャル調整と上下の調整が可能です。 ワタシ的には、作動性もありますが、サブタンクが整備のじゃまにならないのが大きい、ですかね。 ![]() (純正のサブタンクをコッチに持ってくれば良い、というのもアリですが) 3XP(DT200WR)のように、リンクの下からズボっと抜けるかと思いきや、 スイングアームを外さないとYZサスは付きませんでした。 当然、ホース類が小さく干渉する部分はありますが、ココが大問題。 切りますか。。。。。。ほんとにほんとにもう後戻りはできません。 ![]() ほいよ。付いちゃったよ。ああ、少し残念。 うん、状態ヘボイけど、確かにレーサーサスの動きだ。 ![]() 構造的にユニットが長くなったら、足も長くなるはずなのに 乗った感じ、逆に短くなった。んん?なんでだろ? リアの1Gサグ YZ 510mm DT 530mm あるえ~~~? YZサスはサビサビで作動が引っかかるので、やっぱりO/H待ちか。 このままモトエージャーにでも丸投げするかね。 この勢いでエンジンまで3XPに換装するかどうか30分ほど悩みましたが、 元に戻す事にしましたよ、ええ。 2010年 08月 05日
プレデターはちょっと不遇なキャラだな。 一作目くらいのちょっと?な宇宙人設定が好きでした。 回を重ねるごとに、迎合してだんだん人間臭く(笑 なるんだよなあ。 枕ここまで エアエレメントホルダー、というのかしら。 も少し踏み込んで調べたら、エアクリボックスそのものも共通でした。 エアクリボックスが共通なので、全体形状も同じ。 なので、いわゆるポン付け。 左:ランツァ(4TP) 右:DT200R(3ET) 新規組み付け時は、白いスポンジの所に2stオイルでも染み込ませてくださいね。 つか既存のはスポンジ的にどうなの?っつーコンディションだな。 ![]() ボックス同じで、キャブジョイントにプレYDISとでも言うものが付いてるのがランツァ。 付くかな?フレームが当たって多分無理だな。 さらに、このカバーは外すのが大変です。労力的に試すのは凶。 ![]() ちょっくら走ってきます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 中低速域で少し流速が速い感じがする。口を少し絞るかな。 谷は消えた。これはこれでいい感じになりました。 2010年 07月 31日
以前のエントリーで書いたエレメントホルダー。 ![]() 穴を拡張するために予備を買いたいところだが、 どういう形で穴を拡張するのが良いのか考えておりました。 単純に、周囲にドリルで穴をあけたり、穴そのものをカッターで切ったり・・・・・ てーのはちょっとなんだかアレだなあ・・・・・などと。 今まで手をつけなかったのは、その辺のこだわりがあったから。 ま、個人ならこだわるような所でもないんですけどね。 説明のつかない短絡的な事や形にすることを好まないという。 ああ、めんどくさい性格。仕事だと良い方に転がるんですけど、 プライベートではただの小うるさい人にしかならない。 ただし、神経質な人と違って、どうでもいいことは思いっきりどうでも良くします。 この部分は、どうでもよさそうで、実は結構どうでも良くない部分。 キャブまでの整流は大切な話。 そうじゃなければわざわざメーカーは折り返しとかつけませんよ。 金型コストが上がるんで。 でも、個人ならどうでも良いレベル。 Kawasakiさんはどうでも良いレベルのようですが それはそれで最終的にはきちんと調教してるので、いいんじゃないでしょうかね。 で、注文しに腰を上げたところで、ふと。 「ネットでP/L見れるようになったし、確認していくか」と。 3ET-14459-00 ん? んんんんんん~? 4TPランツァは? 3BN-14459-00 ん? んんんんんん~! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!?(ピコン) ランツァのエアエレメントは? 3BN-〇〇○ じゃあ、3ET/DTは? 3BN-〇〇○ あ! あとは現物を見ないと判りませんね。 アレが兄弟車だということをすっかり忘れてたわい。 2010年 07月 18日
ようやく通常営業。 と、言っても、文系脳から理系脳への切り替えに時間がかかるんで今日は軽く。 この感覚を他人には説明できないねえ。 まずは。 問題のPJ。 エアスクリュウが効く番手まで落とすのはいい。 でもね、これ以上、落とすと始動性が悪くなるんだよねえ。 つか今でもあまり良くない。 なもんで、このあたりでエアでバランスが取れないものか、と。 ま、ぶっちゃけ最終的に決めてるのはコレなわけだ。外してちょっくら走ってきましゅ。 ![]() 谷はなくなったが、下のツキが悪い。 当然、っちゃー当然。 現状でガソリンが濃いのは確認した。 こいつにドリルで穴を開けたいところだが、それは予備を買ってからにしようっと。 とりあえずガムテで塞いだ穴をまた剥がして今日は終了。 その他、一通りチェック。 アレ?Mオイルが白い・・・・・・・・・・・・・・・・。 抜いてみます。 ![]() あらまあ、そうかい。 あ、そういや荒馬宗介の作者さんが亡くなられたようです。色々と、ねえ・・・・・・・・・・。 ま、驚きませんよ。何度も書いてるけど、3ETは齢ハタチのおじいちゃんバイク。 そりゃいろんなとこにガタは来ますよ。 FLJ-10-31-13.5 とは言っても結露かもしれませんし、も少し様子見てから。 な~んて思ってたら、自分が腰をやっちゃった。 これがいわゆる”ぎっくり腰” か? 立ち上がろうとしたら、「ぽきっ」って。 俺の方がじじいなのか? あ~いてて。そういやずっと椅子に座りっぱだったからなあ。 無理はいかんよ、無理は。 2010年 06月 19日
ブログ開始当初は、個人的な整備のやり方などを解説してたりしましたが、 今やめんどくさいというか重複するというか・・・・。 上がYZ、下がDT。何でこんなびみょーな事を・・・・などと。 まあ、その辺がヤマハさんらしい良心だなあ、と思いますが。 全てのパーツに対して手を抜かずきちんと吟味するその姿勢、好きですけどね。 ![]() 行った道を戻って、また行きます。 ゲーム的に言うと「2周目」。1周目のアイテムは引き継ぎなので楽。 ![]() 2mmほど変な隙間が出来ると書いたトップキャップボルト。 よく見るとYZは逃げがあった。解決。3ETの方にはありません。 そんでもステムナットの寸法違いはダメなんで、例の水道管用ナットを買ってきて かさ上げしました。 面で当たる分、安心。 ![]() 前回、取り付けずに「まあ、大丈夫だろう」とほおっておいた部分。 マスターからのホースの取り出しがちょっと特殊な位置。 大丈夫ではなかった。 YZはホースの取り回しがライトカウルの中を通るタイプ(セローと同じような取り回し)なので そのまま使うにはホースの長さも少し足りない。 ブレーキスイッチの件もある。 あわせ技でマスターからホースまで昔買ったランツァのマスターを使う事に。 あ、レバーはランツァ、DT、YZと同じでした。 ![]() と、思ったらこれだよ・・・・・・・。 こんな時に限ってインパクトドライバーは貸し出し中。 しょーがないんで急遽1000円の安い奴を購入。でもダメ。 タガネで回しました。サンダーで、はつっちゃうのは最後の手段。 ![]() 開いた、と思ったらこれだよ・・・・・・・。 ゼリー状になってた。実はこんなの初めて見ました。 何回かストロークさせちまったよ。 (これ以降、こんなの見ても驚かなくなるんだろうなあ・・) エア抜き作業でタッチがやって来たので良しとするか。 雨降りそうで怖かったよパパン・・・。 ![]() 後は電装。ラック風にして引き上げときます。 昔いっぱいあった手持ちのカプラ群がほとんどなくなっていた。 キースイッチはマニュアルを見て短絡。赤=茶(書いて良いのか?)。 ハーネスはいつか整理したいねぇ。 ![]() ミラーがハンドルに付いてなくて外せない、とか、ブレーキガイドが足りなくて手持ちを探した、 とかポンチで回したマスターのビスの手持ちを探しまくった、とか マイナートラブルに合いつつも終了。 ぱっと見、ノーマルと変わらない←コレ重要。 ちょっとその辺を走ってきます。 ![]() ん?んん?・・・・良くないですな、ハハハ・・・・。 リアのアジャスターを確認しようとしたら、クリック感がなくなっていた。 んああ・・・・。 (クリック感があるタイプは止まる位置じゃないと最強になったりします。書かないけど) まあ、ブレーキは良くなりましたけどねえ。 ただし、かちっとしたタッチじゃなくて、あたし好みのぬるっとした(笑)タッチ。 ローターとかフルードとかホースとかマスターとか、まだまだ変える手はあるので、これはコレまで。 マスター径は合ってる模様。昔のレーサーなんで多分、そこまでシビアじゃないと思われ。 フロントが重い感じがするのが一番。 パッドの当たりが悪く、ブレーキが引きずり気味なのが理由かもしんない。 実際重いせいかもしれんし、まだわからん。 キャスターが寝たのはそんなに気ならなかったです。不思議な事にかなり自然な感じ。 またサグ取るの忘れてますた。もういいや(笑。 なんかね、「踏ん張りすぎ」って感じ。あ、伸びアジャスターは最弱です。 街乗りのフルブレーキングでストロークの20%ぐらい行って欲しい。 まあ、そりゃYZのサスだからねえ、そんなもんといえばそんなもんか。 低レートのスプリングは買う気なし。つかもう廃番だろうよ。 車体が大きく動く方が好みなんで、その辺は人によるかも。 明日は・・・・雨だよなあ。。。。。。。。。 2010年 06月 19日
2HGのFホイール落札。 タイヤからローターまでのセット。 3000円+送料1630円=4630円。 うん。出品写真で分かっていたけど酷いね。ワイヤーブラシで一皮むいてます。 昔のレーサーなんで、鋳鉄ディスクです。今どきはレーサーもステン、、、かな?多分?。 厚さもだめかもしれん。 寸法もらう為に5000円かあ・・・・・・・・・。 ![]() あ、サイズはOKのようです。外径220mm、内径86mmでした。 ボルト穴位置に特徴があるのでわかりやすいと思います。 素直?にフォークとホイール、ブレーキはTT-Rで揃えた方が良かったのかもしれません。 ま、その辺はまだ高値ですけど、パッドは手に入りやすく、YAMUSIDAなら安いし、 フォークについても、TTの内部構造は安定したカートリッジで、作動性も悪くない。 程度の悪いのはないと思うので、シール交換は必要ないだろうから、結局安上がり (部品代だけで1万かかりました)かもね。 私の場合、 1)ホイールセンター&アクスルシャフト製作の話がめんどくさい。 2)初期投資が安い。 3)公道車TTフォークよりレーサーYZフォークの方がいーんじゃない。 みたいな判断だったんですが、2)と3)はみごとに目論見が外れましたな。 ま、3)はびみょーかもね。 今、すごいこと考えた。 3ETのブレーキローターをサンダーで削る、ってのは・・・・・・・・・・?。 そんなに精度いらない・・・かな?。 熱を逃がしながらゆっくり削れば・・・・どう? 前代未聞、、、、だなあ。 < 前のページ次のページ >
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