STRAY TRAIL

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2006年 08月 30日

KLX250R まだまだ来ません

 色々聞かれるのも面倒なので、ココに書いておきます。
リアルワールドではもう聞かないでね。

車体6.9万で落札です。

 配送はBASを使います。デポ止め→デポ止めの方がお互いの時間の都合が取りやすいからです。
相手側がデポに近かったら、ですけどね。
http://www.bas-bike.jp/
小牧から厚木デポまで750ccまで9450円。

 出品者に支払う小牧デポまでの配送料は5000円。高速代うんぬんと書いてありましたが、地図を調べた限り、高速は使えるようなルートではないので、まあ、、、、そんなものか、と。


 最後に厚木デポまで取りに車を出してくれるstardustさんへの謝礼、
・・・・・・不明。まあ、これが一番難しい話だわな。


とりあえずの計8.5万。

そんな内訳になります。御参考に。
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by 3et3xp | 2006-08-30 01:34 | KLX-SR
2006年 08月 28日

KLX250SR と KLX250R

 KLXが出た初期の頃は、雑誌には「騒音対策以外はほとんど同じ」と
書かれていたけれど、PL調べたら結構違うのね。不安になってきた。


 KLX250(300)R 7万 配送料3万

 ハイシート    1万
 エンジン     3万
 300cc     2万
 フロントフォーク 2万
 Fホイール    1万
 FCR       1万 
 タイヤ前後    1万
 ラジエーター   0.5万

 計       11.5万


 そりゃそうだけど。300とかFCRとか250Rのポリタンとかはいらないんだけど。
とりあえず乗ってみるけど(気に入ったりして笑)。
一気に10万はちょっと痛いかな。さてさて・・・・・・・。
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by 3et3xp | 2006-08-28 23:22 | KLX-SR
2006年 08月 27日

ビビィ

 足立のナプース。
姉さんがおりました。
どこからどこまで似てるな〜。大きさは違うんですけどね。
うーん・・・・・・・、400の方が安心感はあるかなあ。
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 で、物欲を満たしに足立のナプースに行ったわけではなくて、ただの待ち合わせ場所。
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 トラックとトラックの間をすり抜け中、一台が寄ってきて、・・・・・・・。
左足首の粉砕骨折だそうで。あーあ。ヌセロは踏まれてぐしゃぐしゃだそうです。
彼もまた天涯孤独の身。まあ、なんとかなりそうなんでほっとしましたが。



「ビビィ」ってーのは良く知られていないですよね。コットも一般的ではないですけど。
ビビィってゆーのは、、、、、、、、どーいえばいいんだろ?
こんなの。頭のトコに蚊帳がついたでかい防水透湿シュラフカバー。
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こっちはまだ気に入ったブツが出ないので、待ちであります。
蚊幕部分は自立型で、生地は二重構造で、裏地がバグ系(メッシュ)、表はゴア2レイヤー、みたいな。


 昨日の補足でした。
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by 3et3xp | 2006-08-27 19:30 | 雑記
2006年 08月 26日

KLE400  フロントフォーク DT200R(3ET)実測

 なんだか周辺がまた賑やかになりそうです。

まずはFTR。
ほれぼれするような放置プレイ中でした。うっとり・・・・・・。
一人では寂しいので、GPXとGSX400もやってあげてるそうです(苦笑。
FTR、初めてのバルブステムシール交換、です。
 ちなみにもうこうなってはGPXの復活は無理です。カワ車の長期放置プレイは致命的。
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 DT200Rのフロントフォーク寸、実測に行ってきました。
こちらは、通り沿いで羞恥/放置プレイ中。
フォーク径41、アクスルシャフトーフォークトップまで870、左右幅フォークセンターより185mm、でした。
KLE400より10mmほど延長になりますが、伝統的にYAMAHAのフォークは柔らかい。
ので、この辺は詰めないと。HARDYスプリングがまだあればいいんですが、あるわけないだろうし。
(懐かしいでしょ?)
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 KDX125の換装したKDX220SRフォーク、曲がっていたそうです。
(メーターギアのツメが合わないのはそのせいだったようで)
今度は、また新たにヤプーで落とした220SRフォークのシール交換が待っている、らしい。




 KLXのヘッド(エンジン)はそろそろヤプでも出始めていて、それも手に入りそうな感じ。300R車体ごとでもいいんだけど、ね。




 いつも思うけど、こういうのって、集中するのね。だらだらひっきりなしに来るのもアレなんだけど。
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by 3et3xp | 2006-08-26 14:42 | KLE400
2006年 08月 26日

コット

またも激務により、更新不能でした。
ネタもないんですけどね。

 新人の社員さんが入ったんですけどね(私はバイト)、
ひと月の訓練稼働の後、一週間本番稼働したんですが、「もうだめだ・・・・」と。

 せっかく入ってきた新人さんなのですが、辞められるのは悲しいので、
彼を除いてチーフと対応の雑談などをしておりました。

 この会社、でかい割には新人育成のスキームがない。
社員研修が一週間あるものの(それはバイトでも受けさせられます)、実務に即した事柄の説明はほとんどなく、なんだか薄い理念を教えるばっかで。

 「とにかくやって憶えてもらうしかないんだよね〜、俺も新人の時は・・・・」みたいなやり方一辺倒で、個人の性格に合わせた育成を取ろうとしない。

 長いな、話が。枕のつもりで書き始めたんだけど、長くなるのでここで終了。?。





 で、本題(というほどでもない)。

いわゆる「コット」。折り畳みベッドのことです。
快速旅団が一番有名かな。
http://www.kaisoku.org/mart_m/cot/vcot.html

 使った事はあるんですが、その構造上、パッキングは長くならざるを得なくて
バイクには向かないなあ、と思っていたんですが。
「ラグジュアリーコット」、でググれると思いますが・・・・。
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パッキングでこの大きさ
左が当コット、右二つはサーマレスト。サーマレストはだいたい3シーズンシュラフの半分くらいの大きさなんです。
テントとなると、サーマレストの体積4倍くらいから。重さは2.5kgぐらいから。
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う、、、、これは・・・・・・・みたいな。
「コレを使って、ポールを買って、ブルーシートをああしてこうして・・・」
「いやいや、ユニシェルター使ってああしてこうして・・・・」
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 ただし、3万円。安いモノなら3000円くらいでその辺に売ってはいます。
 ただし、ここまで小さくはなりません。重さも3kg程度。



 ・・・・・・・・遊びに行けないので、妄想爆発しております。
私の理想は、「完全野宿」。日本では現実的に無理(個人的にも怖がり)なので、それに近い形を日々、追い求めてるわけです。



 人によって違うでしょうが、私はこういったギアは定期的に見直します。
どんどん良いものが出て来るマーケットですから、恩恵にあずからないと、と思っております。昔言われていた欠点が技術の進歩で無くなったりしますから。
シュラフはまだ羽毛には勝てないですけど、いつかは・・・・かもしれませんよ。
そんな時代になっても羽毛を使い続ける人種ではないんです。


 昔言われていた2stの低速のなさは排気デバイスで解消されてますし、4stの重さも解消されつつあります。
 そんな時代に「初心者は4stだよ」と言う人について、私はちょっと懐疑的であります。まあ、2stはなくなるんですけどね。
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by 3et3xp | 2006-08-26 02:01 | ツーリング
2006年 08月 20日

TT-R 軽整備

 盆休みシフトにて、社員がお休みの為、重労働をやっておりました。
10:00起床が06:00起床に変わるとどんだけ大変か力説もむなしく・・・。


 廻り(?)がやっと静かになった、ので、ゆっくりと自分のバイクの整備でも。
と言っても、
土曜日は死んでたんで、日曜の涼しい朝のみ、ですけど。
KLXはエンジン落とせなかったので、TT-R、ですけど。


久しく動かしてなかったのと、キャブがガソリン焼けしてて、アクセルが重く感じていたので、とりえずキャブ/ワイヤー清掃。
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 取り外し/ばらしで、特に明記するような注意点/難しさ、はないです。
KLXより外しやすいです。
KLXのキャブを簡単に外すには、レクチとワイヤーホルダーを取り外したりしますから、TT-Rのリザーバータンク、エアクリボックス止めボルトぐらいは・・・・。
つか、今どきのバイクはキャブ取り外しは一筋縄ではいかないのがデフォみたいですね。
逆に簡単にキャブが外せるバイクは設計が古い、みたいな・・・・・。
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 フロートバルブシートを外してみました。フィルターが付いてる!。
YAMAHAにしては珍しく(かな)、TT-Rはこれでもか、と言うぐらいにいろんな仕掛けが付いてます。
Oリング類は全て再使用してますがなにか?。
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 スロットル全体の清掃、グリスアップ、クラッチワイヤーの注油、エアクリ清掃、プラグ交換、もついでに。




 バッテリケースが「外せますよ」と言わんばかりの付き方をしておりました。
「外せ」?。

 (昔から言ってるが)やはりキャブ廻りのメンテナンスをしてると気になるのが
ブローバイドレンケース。
TTのエアクリは水が入りやすい構造で、かつ、ケースはオイルを吹きやすい。
こんな仕様だとこんな風にしておくのが正解だとは思うんだが・・・・。


 キャブから二つもエアベントホースが出ておりまして、
さらにご丁寧なことに、T字にして下へワンウェイバルブ、上にボックス上部で大気解放となっております。
この仕様も安定した性能を得るためには必要な措置なんですが、大気解放で下に一本でも良いんじゃないかなあ、、、、、、。




今書きながら考えてても、「どうしようもない(簡単に出来ない)」、かなぁ、と。
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by 3et3xp | 2006-08-20 17:56 | TT-R
2006年 08月 15日

折れたネジ 救出

きゅうしつ、ではなくて、きゅうしゅつ、みたいね。
もうすでに口語のヒアリングでは、きゅうしつ、で通ると思いますが。。
ふいんき、ふんいき、でも通るんじゃないかなあ。おせっかいさんは突っ込むとは思うけど。
とおる、が、とうる、でも変換して欲しいところ。
あきはばら、は、あきばはら、になってるしね。


KDX220Rのリアサスの折れたエア抜きボルト。
使ったのはこんな道具。1300円くらいでした。
下は穴開け用のドリル。普通のドリル刃より食いつきが良い先端のようです。
ポンチでマークして、これで穴を穿(うが)ちます。
で、上はエキストラクター。その開けた穴にこっち側を突っ込んで、逆回転でまわすと
この道具自体は刺さっていくが、回転自体は抜ける方に回るためにネジが救出できます。
使いではあるけど、使うような場面には会いたくない・・・・・。
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で、抜けました。
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ドリルを貸してくださったお二人さん、ご協力ありがとうございました。
ちょっと切りカスが入ってしまいました。見なかったことにします。テヘ
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by 3et3xp | 2006-08-15 23:33 | KDX220R
2006年 08月 14日

TT-R  ヘッド整備

これを期にKLEの軽整備でもやってあげようと思っていたんですが、
レンタルされたので、ぼんやりサザビの片手を握りしめていた午前10時。


 倒立TT-Rの出張整備監理となりました。
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 初期型TT-Rはベースガスケットが抜ける仕様らしく、対策品に交換、
さらにウチでも経験したインマニが分割してしまう仕様も対策品に交換、の作業。

YAMAHAのDOHCカムスプロケット、外さなくてもヘッドはバラせるはずなんですが、
マニュアル通り外してしまい、さらにそのカム締結ボルトを二つとも下に落とした、らしい(憶えてない、らしい笑)。


1つ落としたか2つ落としたかも解らないので、クラッチカバーを外してみました。
見つかりました。二つ。←落とすか2つも?。
ついでにストレーナーも清掃、ギアの損傷等も見ておきましょう。
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カムはEX側から。EX側のカムチェーンをピンと張って組みましょう。その後、IN側カムをカムチェーンに通してIN側を組みます。確かにマニュアルには書いてないかも。
(これは逆の組み方です)
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カムキャップを規定トルクで締めるとEX側のカムの動きが渋い。つか動かない。
うん?ちょっとカジリ気味ですかねえ。どうしろと言われてもどうもできない。
表面改良効果のあるらしいZOILグリスを塗るぐらい。
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レンチを当てているキャップボルトを、カムがスムーズに動くぐらいにユルめに締めてなんとか。
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後はインマニを交換して終了。
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おそるおそるセルを回すと、、、、、、、、、掛かりました。
でも何もしてないのに回転が上がってゆく。
オーナー「あ〜インマニ交換前と同じ症状だぁ。原因インマニじゃないのかなあ?」
私「うん?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これじゃね?」
アイドリングスクリュウが目一杯締めこんでありました。
キャブの調子が悪いと、アイドリングスクリュウでごまかしたりするんですよねえ。
そんで、キャブ清掃すると、そんなこと忘れてたり・・・・・・。
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そんで化粧直し。最近の流行ですか?
ヤプいきですか、そうですか・・・・・。
あ、社外のフロントフェンダーはヘッドにやってくるメインハーネスを避けられません。こいつ(WR-F用)もステムとフェンダーの締結ボルトにワッシャを噛ませてなんとか通しております。
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NANKAIのトルクレンチ、おかしくね?絶対1.0k以上出てるよ・・・・・。
トルクレンチは定期的にどこかに出すらしいんですが、その「どこか」が判らない。
ご存じの方、情報お待ちしております。



 追伸:おそばごちそうさまでした。と、お母様にお伝えください。かきあげ、おいしゅうございました。
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by 3et3xp | 2006-08-14 21:40 | TT-R
2006年 08月 13日

雑記

月刊誌連載なので単行本化は遅い、はずだが?。

ケロロ軍曹 (13)
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「2人乗りで息子と里帰り&遊び」
だそうで、KLEとWEセロを交換。
やっぱ重いね。セロ吉(3RW)より後ろ足廻りが重い。
エンジンは街乗り用によく調教されており、感心しましたけど。
顔はランツァに交換されております。白兄弟のマフラー<うるさい。
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とりあえず仮組み。それでも左右で小一時間ほどかかりましたけど。
さて、、、、、どうしたらいい?。
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by 3et3xp | 2006-08-13 22:08 | 雑記
2006年 08月 12日

KDX125SR フロントフォークKDX220SRへ交換 ステム編

え〜、、、断言します。
KDX125SRにKDX220SRのフロント廻り一式はポン付けではありません。



KDX220のステムシャフトはkdx125より2mmほど太いので、外径は125と同じで
内径が大きいテーパーベアリングを探します。つーかアカイベアリングさんが親切に探してくれました(だそうです)。
来たモノは以前、私が通販で買ったベアリング屋サンで送料込み4095円のものでした。
6000円で売るRCエンジニアリングに敬意を表してさらしときます。
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内径が大きい新しいベアリングは、純正より高さが1mmほど高いので、純正のステムレースを再度外します。
特工をはめて、上から長い棒で叩き出します。ゆるゆるでした。
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で、やな作業をやりました、また。
簡単に見える?・・・・・・・あ〜〜〜そ〜〜〜〜〜〜〜。
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結局こうやって傷つけるんだわさ。どうしてもめくってしまいます。
めくれたキズはヤスリで削ります。
オーナーはサンダーは嫌いらしい。ま、俺もだけど(長時間サンダーは、、、、ね)。
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打ち込みは例のYSP高円寺でやってもらいました。今度は2000円。
田舎でヒマがあればホムセンで適当な鉄パイプでも探すんだけど。
それでも私は自信がないですけどね。
この辺から雨が強烈に降り始めました。
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グリスの中に埋め込むようにしてボールをピンセットでセットしていきます。
球数を間違えないように。
アンダーレースの打ち込みをオーナーにやってもらいましたが何回か失敗して
ギブアップ。ジュースを買ってきてもらってる間に私が終わらせときました。
いえいえ、オーナーは普通の器用な人ですよ。難しいだけ(俺も難しさを強調するのに必死(笑。)
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結局、これだよ。きちんとステムを組み付けると、ステムのネジを切ってない所に
ちょうどステムナットが来ます。
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上手くはさまるような、でかいワッシャがなかったので、高さのあるKLX250の
ステムナットを使って、さらにYAMAHA風ダブルナットにしてとりあえず。
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雨が止んだのを見計らって作業しました。
一時はどうなることか、と。
一旦、6kgぐらいで締めて、ぐにぐに落ち着かせた後、再度緩めて0.4(手締めプラス)くらい。ココは乗ってみて再度調整しましょう。
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でも結局、ヘッドナットは半分ぐらいしか噛んでない。ダブルステムナットの上側の
ナットをもう少し薄い「なにか」で代用した方が良いでしょうけど、その「なにか」
がない。
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で、最大の謎。メーターギアとフォーク側の回り止めが噛み合わない。
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木ハン(木製ハンマー)でフォークを叩くと、落ち着いて噛み合うんだが、ちょっとそんなの見たことない。
割りプレートの平行が出てない?。フォークが曲がっている?。解りませんでした。
・・・・・・・放置プレイ、とします。
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オーナーが探してきたネットの情報を鵜呑みにして、「ポン付け」だと言う事で
組んでいきましたが、結局、ボロがぼろぼろ。
 
 総括はsarumusiさんがやってくれるでしょうから、感想のみ。



 ホントは今やってるKLEのように、大まかにでも寸法を当たるべきでしたね。
そこから細かいところを詰めて行くのがスジ。
「どこまでも果てしなく」(ME06のフロント廻りをXR400に交換)ブログでも、行き当たりばったりで結局結構な金額になったようです。まあ、あっちはモトハウス出しなんで、確実な作業/高額のベクトルで、格段に良くなってるようですが。うらやましい。
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by 3et3xp | 2006-08-12 21:20 | KDX125SR